🥃ジョニーウォーカーのラベル種類とソーダ割り

ジョニーウォーカー青ラベルの写真

ジョニーウォーカーというウィスキーを知っていますか?

ジョニーウォーカーはスコットランドで生産されているスコッチウィスキーの一種です。世界でトップクラスの生産量をほこる有名なウィスキーです。

大衆的なウィスキーだと思っていたのですが、高級なブルーラベルというものに出会いイメージが変わりました。

調べてみるとジョニーウォーカーにはいろんな種類のラベルがあることがわかりました。

ですので、ジョニーウォーカーのラベル種類とストレート以外の飲み方について調べてみました。

ジョニーウォーカーのラベル

ジョニーウォーカーのラベルは意外と種類が多いですね。すでに廃番になっているものも入れるとかなりの数になりそうです。

ですが、飲めないお酒は必要ないので、現在販売されているラベルを以下にまとめました。

ジョニーウォーカー ブルーラベル

ジョニーウォーカーの最高峰が『ブルーラベル』ですね。値段も一万円を超えるなどなかなか飲めるお酒ではありません。

年数記載はないですが、かなりの年数が経過した貴重な原酒が使われているみたいです。

ジョニーウォーカー プラチナラベル

ジョニーウォーカーの『プラチナラベル』は18年以上のウィスキーをブレンドしたブレンデッドウィスキーです。ブルーラベルほどではないけど、こちらもかなりいいお酒ですね。

ジョニーウォーカー ゴールドラベル リザーブ

過去に販売されてたゴールドラベルの代わりに販売されたのが『ゴールドラベル リザーブ』です。しかし、年数もわからず少し上記のものより質が落ちますね。

ジョニーウォーカー グリーンラベル

ジョニーウォーカーの『グリーンラベル』は15年以上のウィスキーをブレンドしたブレンデッドウィスキーです。プラチナラベルより劣りますが、それでも十分なお酒です。

ジョニーウォーカー スイング

あれっ、これってジョニーウォーカー?って感じになるボトル形状をしているのがジョニーウォーカーの『スイング』です。

ジョニーウォーカー ブラックラベル

ジョニーウォーカーの『ブラックラベル』は12年以上のウィスキーをブレンドしたブレンデッドウィスキーです。これはスーパーでもよく見かけますね。

ジョニーウォーカー レッドラベル

ジョニーウォーカーの『レッドラベル』は年代不明ですが一番安く手に入るジョニーウォーカーですね。

ジョニーウォーカーとソーダ割り

ブルーラベルやプラチナラベルのジョニーウォーカーを飲むならやはりストレートやロックで楽しみたいですよね。

だけど、ブラックラベルならソーダ割りにしたりして気軽に楽しむのもいいものです。ハイボールってやつですね。

ソーダ割りなら自宅で炭酸水を作るのが一番安上がりなので、良く飲む人は購入するのもありですね。

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まとめ

スーパーで良く見かけるためジョニーウォーカーは安価なウィスキーだと思ってましたが、ブルーラベルなど高級なラインナップもしっかりありますね。

こういうのをバカラグラスなどに入れて飲むとカッコいいですよねぇ。