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斑入りミントでモヒート作り。バカルディのクラシックモヒートなら簡単に作れるよ!

バカルディ『モヒート』の写真

斑入りミントを使った最高のモヒートを作りたくなり、いろいろとラムを試してみることにしました。まずはバカルディの『クラシックカクテルズ モヒート』を使って斑入りミントモヒートを作ってみよう。

ごもりくん

混ぜるだけで簡単にモヒートが作れる便利な一品なんです!

『クラシックカクテルズ モヒート』で斑入りミントモヒートを作ろう

バカルディの『クラシックカクテルズ モヒート』なら以下の写真のように簡単にモヒートが作れます。これがあれば後は氷と炭酸水を準備すればいいだけなので簡単。

バカルディ『モヒート』の写真2

ごもりくん

1:1で混ぜるだけ!

だけど普通のラムと違ってアルコール度数が低いのでちょっと損した気分になる。

バカルディ『モヒート』の写真3

作り方は簡単。まずクラッシュアイスを投入。

バカルディ『モヒート』の写真4

そこにバカルディのモヒートを半分まで投入します。

バカルディ『モヒート』の写真5

そして炭酸でフィルアップ。そしてバースプーンで撹拌。これだけです。

バカルディ『モヒート』の写真6

ごもりくん

バースプーンが一本あるとかなり楽。普通のスプーンだと長さが足りなくてうまく混ぜれないんだよね。

液体を入れると意外と氷が少なくなりますね。後で氷の追加が必要ですね。

バカルディ『モヒート』の写真7

飲んでみたけどちょっと薄い感じがする。簡単でいいけどやはり実物のミントが必要かな。

バカルディのモヒートに軽く叩いた斑入りミントを追加

バカルディ『モヒート』の写真8

やはり、何も追加しないと物足りない感じがしたので斑入りミントを追加してみました。

バカルディ『モヒート』の写真9

形を崩さないように今回は軽く叩いて香りを出しました。それだけでやはり香りが全然違ってきますね。おいしくなったなぁ。

バカルディ『モヒート』の写真10

斑入りミントを潰してモヒート作り。ガーニッシュも追加してみたよ。

次は斑入りミントをペストルでしっかりと潰して作り直し。そして見た目にも気をつかってみましょう。

バカルディ『モヒート』の写真11

ごもりくん

ペストルとは葉っぱをつぶすための道具だよ。

やっぱり見た目も重要。と言うわけでモヒートにガーニッシュ(飾り)を追加してみることにしました。ペストルで葉を潰した以外の作り方はこれまでと一緒。

バカルディ『モヒート』の写真12

ガーニッシュを追加してみるだけで全然雰囲気が違っています。使うのはハーブの先端部位です。軽く叩くと香りも出ていい感じ。

バカルディ『モヒート』の写真13

ペストルで潰した葉との色合いもバッチリです。

バカルディ『モヒート』の写真14

バカルディのモヒートにはやはり追いライムが必要?

味わいにもっと爽快感が必要と感じてライムを追加してみました。

バカルディ『モヒート』の写真15

ごもりくん

ライムがあればそれを使った方がいいですが、ないときは有機栽培の100%果汁も売っているのでそれを使うのもおすすめ。

ちなみにクラッシュアイスを使わなくても大丈夫なのですが、クラッシュアイスを使うと葉っぱが浮かび上がってくるのを抑えれるので見た目がキレイになります。

クラッシュアイスの写真

斑入りミントの葉も、軽くつぶすぐらいであればキレイに見えます。

バカルディ『モヒート』の写真17

できあがりはこんな感じ。やっぱライム必要ですね。グッと引き締まっておいしくなりました。生のハーブとライムは追加すべきです。

バカルディ『モヒート』の写真16

モヒートで使い終わった斑入りミントは挿木に使おう

モヒートに使った後の斑入りミントの写真

モヒートに葉っぱや先端を使った斑入りミントは挿木に使いましょう。また元気に育ってモヒートに使えるようになりますよ。

『モヒート』に使った斑入りミントの挿木写真

こちらの記事』で斑入りミントの育て方を詳しくまとめています。

おねいさん

まとめ

バカルディのモヒートは簡単にモヒートが作れて便利。だけど、やっぱりミントとライムは追加した方がグッと美味しくなります。

バカルディ『モヒート』の写真16

ごもりくん

見た目もかなり良くなりますよ!

ちょっとした手間で味が全然違ってくるので、しっかり追加することをおすすめします。